とりあえず自分のプロフィールで覚醒者ですと言っている以上は覚醒とは何かという事を説明できないといけないかなと思うわけです。

覚醒自体は僕自身の経験からいくと「気付きの連続から起こるパラダイムシフトの先にある状態」と言葉で表していました。

ただこれは僕の例であって、いろいろと考えた時に種類や段階がありそうな気がしてきました。

それと覚醒の仕方も人それぞれだなと思うようになったわけです。

覚醒の種類

  • 身体的な覚醒
  • 能力的な覚醒
  • 信念や魂の覚醒

いくつかの覚醒の種類があって、おそらく段階的なものもあるかと思います。

という事は何をもって覚醒者かという判断は客観的には難しいものだと思います。

覚醒の仕方

おそらくですが覚醒の仕方もいろいろあって人それぞれだと思います。

その1つにおそらく臨死体験的な生命の危機であったり、九死に一生を得た体験などで何かが覚醒する可能性はあると思います。


眠っていた本能が呼び起こされてパラダイムシフトが起きやすい状況だからです。


このあたりについてはアフィリエイトの作業報告に載せている「覚醒サイトA」にて詳しく分析したりした結果を充実さていきたいと考えています。

このブログはアフィリエイトの入門ブログですからね。笑。

覚醒者とは

では実際に覚醒者とは何者なのかという所ですが、僕は一応は駆け出しの覚醒者と名乗っているわけです。


これは自分が覚醒したという状態を感じたからです。


では他にはどんな人が覚醒者なのかというところを考えてみたわけです。

そしてあるパターンや共通点を見つけ始めたわけです。ただ、最初に思った人物も少し考えていくとちょっと違うかもという人も現れはじめて、再整理してみました。

元々どう思ってたかも含めてまとめてみたいと思います。

確信を持っている人

この人たちは覚醒者だと確信をもって言える人達がいます。

  • 宗教家:釈迦(しゃか)
  • 宗教家:イエス・キリスト
  • 指導者:マハトマ・ガンジー
  • 漫画家:冨樫義博
  • アルベルト・アインシュタイン

あるとき宗教者のイエス・キリストが覚醒者であることに気付いたわけです。

ちなみに僕は無神論者で無宗教ですが、聖書の有名な1節を見たときに「あっイエス・キリストは覚醒者だったんだ」と気付いたわけです。

エイブラハム・ヒックスの引き寄せの法則から導き出されたナポレオン・ヒルのマスターマインドを調べている時にマハトマ・ガンジーにたどり着いて調べているとこの方は明らかに信念をもった覚醒者であり、まさしくそうだと確信しました。


天才と言われるマンガ家の冨樫義博先生はいわずもながです。


もう一人確信を持てるのがスティーヴン・R・コヴィー博士の身内の方(実際には孫のシャノンという方だったかと)で、おそらく名前も表には出てなかった人も覚醒者だと思います。

厳密には人類史上において、名前が残っている方、残っていない方を含めると本当にたくさんの覚醒者が存在すると思います。

おそらくと思える人

こちらがおそらく覚醒者だと思える人達です。

  • マザー・テレサ
  • エイブラハム・ヒックス
  • ナポレオン・ヒル
  • アンソニー・ロビンズ
  • スティーヴン・R・コヴィー
  • ジェームス・スキナー
  • 漫画家:尾田栄一郎

おそらくと書いてますが、僕なんかよりはよっぽど覚醒のレベルなどは高いと思います。

イエス・キリストが覚醒者であれば聖母マリアはどうだったのかなというのは考えさせられます。

聖書も真理を語っている部分もありますが、処女マリアとかって記述や信仰は盲信でいきなり捏造がされているんですよね。


ただ捏造して広めた人間とは別に聖母マリアはいい人だったんじゃないのかなと思います。


売国捏造新聞が示すように昔から捏造はあったという事です。臭いものにフタをする的な悪習は今も昔も変わらないんですよね。

可能性のある人

最初は明確に覚醒者かなと思っていた人もいますが、あまり詳しく調べたわけではないので、それほど知らない人もいるわけでして明言はさけておこうかという人達です。

  • 企業家:マーク・ザッカーバーグ
  • 企業家:歌手:レディ・ガガ
  • ハイパープレゼンター:大森健巳
  • 映画監督:宮崎駿
  • 映画監督:庵野秀明
  • ルレアのMOTO君

僕自身もあやふやな感覚をつかみはじめたころはフェイスブック創業者のザッカーバーグが覚醒者かどうかには自信がなかったわけです。

今も明確な答えはでていません。

単にすごく仕事ができるだけかもしれません。ホリエモンや橋本徹みたいな感じか、覚醒者かまだ区別がついていないといったところですかね。

まとめ

自分自身もどのレベルのどの段階にいるのかわかりきっていない状態なので、言語化して説明するのが難しい状態です。

このあたりも時間があれば掘り下げて整理してまとめていきたいと思います。

過去に思っていたコメントをそのまま修正もせず転機しておきます。


~2016/06/26追記~

ここの部分で追記するなら、ジェームス・スキナーはセミナー講師だけでなく、作家、企業家、コンサルタントとか本当にたくさんの肩書きがあります。かの有名なアフィリエイター(マーケッター)は自身のブログでジェームス・スキナーとの2ショット写真を載せているので、かなり影響を受けた人の1人なんだろうなと思います。

僕はこの追記の前日にジェームス・スキナーに会ったわけですが、強烈にすごいですね。でもかの有名なアフィリエイター(マーケッター)も僕はすごいと思います。お二人とも尊敬できます。

今のアフィリエイトセミナーの業界の手法や流れってこの2人の模倣というかモデリングが多い感じですかね。僕はなんとなく以前からきずいていたんですが、実際にジェームス・スキナーに会って確信したかんじですね。


~2016/07/01追記~

尾田 栄一郎先生は明確すぎるビジョンをもたれているようで、作品が何をイメージしているかはネタバレ考察ブログなどをみてわかると思います。僕が夢(というより目標でもある)にしている事とも共通するところが多いです。

では冨樫 義博先生は・・・。

この追記を書く前日に本当に衝撃的な作品イメージを感じたのです。キメラアント編(蟻編)のラストにあるエピソードの1つは僕の叶えたい夢の1つがまるで実現しているような事が起きていました。これは僕の妄想かもしれませんが・・・。

このビジョンは僕が作りたいと思っている別のサイトでお伝えしていきたいと考えています。

人に悪意をもって迷惑をかけないマジメな「おっぱい星人」、ワンピースの世界観への共感や作品を読んで泣いた事がある、ハンターハンターに何かすごいものを感じて作品が好きなどを感じている人は僕といろいろなビジョンを共有したり、僕がこのブログで言っている事を信じてもらえる可能性が高いと思います。