アフィリエイト業界でも有名なアフィリエイターの9割失敗さんですが、ブログを拝見する感じでは嫁に苦労させられているようです。

毒嫁ともいえそうな感じのおぞましい嫁っぽいですが、どうやら霊感みたいなものがあるのかもしれません。

9割失敗さんが2017年9月に見た幽霊のようなものは一体なんだったのか?

この2017年10月のブログ記事に記載されている幽霊のようなものについて正体を考察していきたいと思います。

9割失敗さんは怖い嫁以外に一体何を引き寄せてしまったのでしょうか。

ちなみに9割失敗さんのハンドル名はアフィリエイトのサイト作りは9割は失敗で1割が成功して稼げたという自分の経験による法則で命名されたようです。

スピリチュアルについて

オカルトの分野でも取り上げられる幽霊の話をネタにすると胡散臭くなるのはある程度自分でも自覚があるのですが、スピリチュアルに関して僕の価値観は180度といっていいほど変わっています。

覚醒者としてのパラダイムシフトが起き、今までの固定観念や先入観はかなり取り除かれたわけです。

とはいえ無宗教で無神論者ですし、変わってない部分というか変わる必要のない部分は変わっていません。

ただスピリチュアルやオカルトと言われる分野である、霊や超能力は僕の立てた整合性のある仮説でいろいろと自分の中で辻褄は合わせれています。

引き寄せの法則や波動なんかとも絡んできます。

僕自身がスピリチュアルに興味を持ちいろいろな事に目覚めたのは人気漫画でIプランとIプロジェクトの入り口でもあるハンターハンターとの再開がきっかけです。

幽霊という存在について

僕自身は非科学的な事に嫌悪感すら持っていた人間で、その理由はノストラダムスの大予言とか霊能力者とかは汚染テレビの流す嘘情報という固定観念があったわけです。

日本のマスコミの多くは反日家が主導しているらしいので別の意味でも危ないんですけどね。笑。

要するに汚い人間の流す嘘情報と決め付け、自分で調べも考えもせずに思い込み過ぎていた所があって、今は少し反省しています。

では霊とは何かという部分で、精神的な科学から僕の考え方の根本が変わった1つの要因は、世界3大心理学者の1人であるカール・グスタフ・ユングが提唱した普遍的無意識(集合的無意識)の領域に関するものが関係していると考えています。

うまい説明が難しく文章が無茶苦茶長くなるので省略させてもらいますが・・・。

他にも物理的な側面から考えてみて、波動に関する現象で霊を説明する事もある程度可能ではないのかとも考えています。光や音は明確に波として証明されているわけです。すなわち波動です。

ここで思考が波動であるならば世の中のスピリチュアルの出来事がうまく説明できる事が多いです。実は他にも学校で習った物理学ですら説明できず解明されていない科学もあり、偉大なる覚醒者の一人であり、相対性理論(原子爆弾にも応用された)を考え付いたアルベルト・アインシュタインですら解明できてない科学もあるわけです。

これが後に僕が信者になってしまったヨッピーさんというライターの方にさらに繋がっていくわけですが、また別の機会に・・・。

僕は今は幽霊という概念はおそらくですが、いずれ科学で証明されると考えています。

胡散臭い霊能力者

テレビに出てきたりする胡散臭い霊能力者ってたくさんいるわけです。まるでアフィカスと同じ詐欺師のような人間もいるでしょうし、お金儲けをするためのエセ宗教家もたくさんいるでしょう。

以前の僕は全員が嘘付きの汚い人間と考えていたわけです。

ただこれを科学的に仮説的な検証をしてみたら考え方は大きく変わったわけです。

ちなみに僕は霊感はないので見えないものが見えるとかはないです。

いくつかパターンはあると思うのですが、詐欺師のような嘘つきの他に、嘘を付いているという自覚がなく自分は見えてないのに見えていると信じきっている虚言癖の人もいるでしょう。

霊は見えてないという事実は同じですが、パターンは違うわけです。

エンジェルナンバーで有名なドリーン・バーチューや、引き寄せの法則で有名なエスター・ヒックスといった方がおられますが、以前の僕であれば怪しい詐欺師と思っていたわけですが、今は嘘を言っている詐欺師のような悪人には見えないんですね。別に信者やファンというわけではないですが、以前とは見る目は変わったわけです。

ちなみにこのお二人の事は虚言癖の人という例で名前を挙げたわけでなく、僕的には信頼しているお二人です。

レビー小体型認知症

見えないものが見えるというのはお年寄りが発祥する認知症でも実際にあります。

実は僕の祖母は認知症になったのですが、おそらくですがレビー小体型認知症の症状が出ていたのだと思います。

正直、祖母にはお世話になったのに何もしてあげれなかったのでいろいろと後悔している事が多いです。

今はもう亡くなってますが、まだ意識がしっかり残って会話ができる時に、家の中にちんちんを出した小さな子供がいる。なんでやろうなと普通に話してくる事がありました。

それ以外の事は普通に会話も昔と変わらなかったのですが、幻覚や幻視が見えるようになっていたのです。

多くの認知症の人に共通している事なので明らかに虚言癖みたいな事ではないわけです。

違法薬物なんかに手を出している人が幻覚を見るように、見えないものが見えるというのは実際にありえるという事です。

波動には映像も音も乗せれる

テレビであったりWifiを考えてもらうとわかると思いますが、電波すなわち波動には映像も音ものせれるわけです。

受信側でその電波を見えないものから見えるものに変換できているわけです。

僕は電波系の技術者でないので的確な説明はできませんが、何となく霊や超能力って科学で証明されていきそうな感じがしませんか?

少し霊とは話がずれますが放射能とかって目に見えないものですが、人間の身体にはとてつもない悪い影響を与えたりしますよね。

という事で僕は幽霊を非科学だと完全に否定していた人間ですが、今は何かうまく科学で説明できていないだけでスピリチュアルには明確な答えがあるはずだと考えるようになっています。

長くなるのでいろいろと省略していたりしますが、9割失敗さんが見た幽霊は一体なんだったのかという考察記事を書くにあたって、別にふざけて書いているわけでもなく真剣に考えて思った事を書いているという事だけはお伝えしておきたいと思います。

9割失敗さんが見た幽霊

アフィリエイトの体験記をリアル(正直)に書かれている9割失敗さんですが、2017年10月の記事で9月に幽霊を見たと書かれていて、嫁に頼まれ一家3人でお祓いにまで行ったそうです。

これはアフィリエイト体験記と同じように事実なんだと思います。

ブログに書くネタがないから創作したという事はおそらくないでしょう。それはアフィリエイトに関するリアルな体験を書かれている9割失敗さんの記事を読んでいるとなんとなくですがわかります。

ではこの幽霊は一体なんだったのかというのが少し気になるわけです。

本当に嫁が幽霊を引き寄せたのか

9割失敗さんの記事によると嫁は自分が恨まれていて、それが夫である9割失敗さんの寝ている部屋に行ったという話しになったという事です。

確かにそれはありえるのかもしれません。

人に恨まれる自覚のある嫁という事なので、嫁が引き寄せた怨念や霊が夫の方に向かった可能性はありそうです。

オカルト的な霊視の話では僕がご健康の回復を祈っていた故人の小林麻央さんももしかすると似たような境遇だった可能性はなきにしもあらずです。

このブログでも少し取り上げて記事にしていました。

⇒ アメイジング・グレイスを作詞したジョン・ニュートン

嫁自体に幽霊を呼び寄せる業(カルマ)であったり、何らかの霊感がある可能性もあるわけです。

ただ嫁は夫である9割失敗さんに対しては「死ね!早く死ねよ!!」と絶叫するくらいの人間のようです。

性格のまともそうな9割失敗さんですが、嫁からは死ねと言われている状況で、嫁を恨む怨念(生霊)や霊が果たして夫に向かうかなと思ったわけです。

すると幽霊の正体は一体なんだったのか・・・。

幽霊の正体は一体なんだったのか

もし9割失敗さんが見た幽霊が嫁が受けるべき怨念とは関係ないものだったら一体なんだったのだという話になるわけです。

当時は何も思ってなかったのですが、実はその後に自分の中ではあまり興味の対象にはなっていないはずの9割失敗さんのブログを見ていると陸上自衛官をされていた過去をたまたま知ったわけです。

そういえばさらに過去の記事で自衛隊に関係するコメントを見かけたような気がして少し僕の中で記憶が繋がりだしました。

さらに2017年8月にあった北朝鮮がアメリカとの戦争突入リスクへと向かった時の記憶とも繋がっていったのです。

非人道的な拉致問題を解決しようとするために僕が最初はとりあえず1人で立ち上げたIプランとIプロジェクトですが、北朝鮮に関係する事は目に止まれば一応は目を通します。

そんな状況のときに戦争つながりで日本の終戦や原爆なども関連して記事を見ていたのですが、終戦記念日に近い日付でもある1985年8月12日に起きた日本航空123便の墜落事故について調べる機会があったのです。

何十年も前の事ですが、日航機墜落事故の真相というのは非常に恐ろしい真実があるようです。

どうも日本政府はとんでもない事をしたようなんですね。

経済アナリストの森永卓郎さんがこの事故について記事を書いておられます。

記事のソースとなっているのは青山透子さんという方の書籍があります。

日航123便墜落の新事実 目撃証言から真相に迫る 単行本 – 2017/7/17青山透子 (著)

第76回:日航123便はなぜ墜落したのか(森永卓郎)

実は日航機墜落事故で亡くなられたのは乗客のみでなく、調べてみると事故当日に自衛官が射殺されているという報道(後に誤報だったという訂正があったらしい)も出ていたようなんですね。

そしてこの事故以降に自衛官に不審なほどの自殺者がかなり出ているみたいなんです。

僕はこの件で日本が非常に腐敗した恐ろしい国なんだなと今まで以上に思う事になりました。

引き寄せた霊は自衛官だったのでは

9割失敗さんが見た幽霊の正体はなんだったのかという事を考察してある1つの仮説が僕の中で導き出されたわけです。9割失敗さんの嫁が人に恨まれる人間だというのは自分で言っている以上確かな事なんだと思います。

そして普段から盛り塩をしていて、お祓いに行くまでの事をしているというのは霊感が少しある可能性はあります。

その霊感が引き寄せたのは本当に嫁自身に恨みを持つ霊だったのか?

もしかすると嫁の霊感によって元陸上自衛官だった9割失敗さんに、日航機墜落事故の時に亡くなられた自衛官が無念の訴えをしにきたのではないのか?

まさかと思うような仮説ですが、この仮説は飛躍しすぎでしょうか?

まだこれだけの状況だと偶然の一致と呼ばれる「シンクロニシティ」ともいえない状況だとは思います。

でも、もしかすると9割失敗さんの陸上自衛官時代の知り合い、もしくは人に恨まれている事を独白している謎の多い嫁の家系や過去の人間関係に日本航空123便の墜落原因に繋がる何かがある可能性はあります。

ワタミや電通のように若者を死に追いやるブラック企業はたくさんあります。でも亡くなられている多くの自衛官は自殺ではなくネットにある情報の通り、殺害だったのではないでしょうか。

北朝鮮では暗殺や処刑は日常茶飯事です。

おそらくロシアや中国も同じような事をしているでしょう。さすがに日本ではそんな事はないと僕は先入観や固定観念で勝手に思っていたのですが、日航機墜落事故と関係した事例でいくとワールドフォーラム代表幹事の佐宗邦皇さんという方の亡くなり方を見る限りは殺害されているようです。

権力者が死因を調べるなと圧力をかけて、かん口令や脅しを掛ければ真相は闇に葬れるわけです。

汚い人間がする事というのは北朝鮮も日本も同じだったんだなという事を痛切に感じます。

まとめ

この記事はスピリチュアルを否定している人(以前の僕自身)にはオカルトっぽい内容に感じるかもしれませんが、本当に直感的に心の中で思った事を掘り下げて考察してみた記事です。

僕は9割失敗さんのファンというわけではないのですが、アフィリエイト体験記の嫁ネタに関しては非常に興味深く読ませてもらっていました。

ある意味ではファンなのかもしれません。

嫁に苦労されている状況で、仕事であるアフィリエイトにも敗北宣言をされているわけで大変な苦労をされています。

僕的には小さい娘さんだけは心配なのでお金面というよりは人生面という意味でうまくいってくれたらいいなとは思い、少しばかりになるかもしれませんが心の中での応援はしたいなと思います。

実はこの記事で話題にしている幽霊に関しては僕がファンであり、信者となっているヨッピーさんというライターの方にも繋がるネタなんですね。

ある意味この記事ですらヨッピーさんへ繋がる前フリだったのかもしれません。

⇒ ライターのヨッピーさんに関する評判と感想

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