ビッグローブ(Biglobe)という評判の悪い悪質で詐欺的な営業を仕掛けてくる、ろくでもないプロバイダがあって、散々な目に合わされているので脱法詐欺(すなわち合法という論理と倫理)の悪質な営業手口やゴミのような企業のサービスがどうなっているのかというのを解説していきます。

元々はKDDIのau光回線とプロバイダはauone-netを使っている状況でした。

僕の住んでいるマンションに悪質なビッグローブ(Biglobe)という会社が脱法詐欺の詐欺師営業を送り込んできたのは2017年12月の事でした。

いくつかのポイントに絞って悪質企業と脱法詐欺師の手口をありのままにお伝えしていきます。

  • 脱法詐欺師の騙しの営業手法
  • 実際に使用しての評価
  • カスタマーサポートまでゴミ

皆さんは情弱だった僕のように絶対にゴミのような悪質な企業に騙されないようにしてください。

脱法詐欺師の騙しの営業手法

悪質なプロバイダであるビッグローブ(Biglobe)が僕に対して脱法詐欺師を送り込んできたのは、株式会社ソライズというパートナー企業を通してでした。

汚い実態がばれた時のために言い訳の口実にするためなのか、自らの手は汚さない形式なのかもしれません。

NHKとか東電って何か似たような感じですよね。汗。

基本的に僕は営業が嫌いなのでどんな営業であろうとも話の途中で早めに断るか、最終的に断るようにしっかりとした方針を持っていたはずなんですね。

ただし今回はおぞましい吐き気のする脱法詐欺師の口車に乗って悲惨な目に合わされたわけです。

嘘を織り交ぜた悪質な営業

株式会社ソライズという会社はどういった会社なのか知りませんが、僕のところに来た営業は間違いなく脱法詐欺師だったと確信しています。

このゴミのような人間がどういった営業手法で騙してきたか、いくつかのポイントにまとめてみたいと思います。

そもそも現状のKDDIの光回線とプロバイダのauone-netに満足していたわけです。

それを人を騙して契約させるための嘘が混じっていて、僕が情弱であったとはいえ、非常に手の込んだ営業トークでした。

KDDIグループの強調

脱法詐欺師はビッグローブがKDDIの子会社になっているという事を強調して安心させてきました。僕は当時は知りませんでしたが、この事が長々と話を聞き、契約までするきっかけの1つとなりました。

はるか昔ですが、非常に大変な状況に陥った状態のKDDIグループの仕事をした事もあった縁もありKDDIという会社を信頼していたからです。

実際に仮契約した後に自分でネットで調べたわけですが、これは事実でした。

そして明確には僕は理解していませんでしたが、京セラの創業者である稲盛和夫さんとも関係していると頭の片隅に記憶していました。

稲盛和夫さんはかなり信頼のできそうな日本の事業家と思っていたわけです。

僕はKDDIグループは汚いゴミのような行為をしないだろうと信頼していたわけです。

料金が安くなるとの営業

脱法詐欺師は僕が今契約しているau光とauone-netのプロバイダ契約をビッグローブ(Biglobe)に変えると料金が安くなると持ちかけてきました。

4100円払っている料金が3980円になりますので毎月120円安くなりますと虚実を混ぜ合わせて営業を仕掛けてきました。

ここに実際は嘘があったのは後にゴミのカスタマーサポートに問い合わせた時に判明したのですが、金額的には一体どこまで脱法詐欺営業をしていたのかは不明です。

僕自身は詐欺だろうと考えています。

まずは仮契約書のようなものに「下記のオプションサービス(有料)に申し込みます」と記載があり、複数のチェックが勝手につけられていました。

具体的には下記ですが、僕には了解を取らずに脱法詐欺師が勝手に付けたものでした。

  • セキュリティセット・プレミアム:月額380円
  • BIGLOBEお助けサポート:月額475円
  • ライフサポートパック:月額300円
  • BIGLOBEインターネット端末保障サービス:月額500円
  • BIGLOBEあんしんバックアップ:月額500円

はっきりいって想定外の異常な金額になりますよね。

僕が仮契約して脱法詐欺師が帰った後に本当にビッグローブ(Biglobe)がKDDIの子会社になっているのかネットで調べながら本当そうで安心していた時にこの異変には気付いていたのです。

あれ、おかしいなと本来はここで助かるはずでした。

その後すぐさまビッグローブ(Biglobe)関係の会社(おそらく協力会社で本体ではない)から電話が掛かってきました。おそらく脱法詐欺師が1人カモを引っ掛けたから電話確認して本人確認の録音をしてくれと連絡をしたのでしょう。

僕はすぐさまこの怪しい有料オプションについて電話元の会社の担当にこれはどうなっているんですかと、疑心暗鬼の状態で確認をとったわけです。

僕はKDDIさんを信頼しているので仮契約したのに、これは詐欺的な手法じゃないでしょうねと実際に確認しました。

すると電話元の担当は脱法詐欺師に連絡を取って再度説明させますという話をしてきました。

おそらくですが、うまく丸め込めろとでも再指示を出したのでしょう。

その後に脱法詐欺師が舞い戻ってきて、これは携帯の契約の時のオプションのように3ヶ月無料で使えるオプションなのでお金はかかりませんという話でした。

3ヵ月後に有料オプションを解約してくだい。3ヵ月後に自分が電話をかけますので大丈夫ですというちょっと不信感は伴いつつも不覚にも納得してしまい、KDDIグループという事もあって信用しました。

その後ビッグローブ(Biglobe)関係の会社(おそらく協力会社で本体ではない)から再確認の電話があって、納得したと了承をしてしまったわけです。

この日の夜からなぜか騙されたんじゃないだろうかと嫌な予感がして夜に眠りにくくなったのですが、一応いろいろ確認したから大丈夫なはずだけど、なぜだろうと思っていたのですが、気のせいだろうと思い込むようにしていました。

実際は悪質な脱法詐欺に騙されたと気付くのはまだ先の事です。

メールアドレスの引継ぎや引越しについて

脱法詐欺師はメールアドレスの引継ぎがメールアドレスを変えずに簡単にできると言っていました。

プロバイダのドメインが変わって有料オプションで追加しているauone-netのメールアドレスがなぜ引き継げるのは不明だったんですが、KDDIグループだから可能なのですか?と何度も聞いたのですが、簡単にできるという事でした。

実際にこの脱法詐欺師はたくさんの嘘を付いていたので、この内容が実際に可能なのかの真偽は確認はしていません。

正直ゴミクズのカスタマーサポートに真偽を確認するのも苦痛でした。

脱法詐欺師はどのプロバイダ間であってもメールアドレスの引継ぎは一言元のプロバイダに解約時に伝えれば可能という事を説明してきました。これが不可能であるなら僕は絶対に契約はしなかったわけですが、僕自身はそんな引継ぎは無理だろうと思っていた内容を可能と言ってました。

実は本来であればさらにセーフティがあったのです。

僕はdion時代からKDDIサービスを利用していたのでauone-netの無料ホームページサービスを過去に使っていました。非常に古いドメインで作り込んだ思い出のサイトがあったわけです。プロバイダを変えるとホームページ運営を終了する事になり、引越しするための301リダイレクト出来ない仕様となっているので、絶対にプロバイダを変えない理由が今まで存在していました。

これが運命のいたずらか2017年10月31日にサービス終了していたのです。

多分ですが放置状態とはいえ10年以上運営してたホームページが引き継げない状況で終了していたので、心の隙が出来たというか、メールアドレスが何の問題もなく引き継げるのであればauone-netにこだわる必要はないのかなと短絡的に考えてしまったわけです。

そして脱法詐欺師はauone-netのプロバイダを使うよりビッグローブ(Biglobe)を使うと引越しをした時にどこでも対応できますよと言ってきたのです。

これは僕は少し勘違いしていた事もあるのですが、確かにそうなのかなと考えてしまったわけです。

通信速度が速くなるなるとの営業

脱法詐欺師はau光は100Mですが、Biglobe光にしてもらうと1000M(1G)になって通信速度が速くなるという話でした。

実際は明らかに明確に遅くなりました。

これは実際に使ってみての評価の部分で詳しく書こうと思いますが、使い物にならないくらい遅かったわけです。

ビッグローブ(Biglobe)に騙された理由

僕は同じKDDIグループ内のプロバイダ変更で、安くなるからお得ですという営業にほとんどの作業をKDDIグループがしてくれると勘違いしていたのですが、そうではなかったわけです。

ビッグローブ(Biglobe)の本体から数日後に確認の電話がきました。

契約書を郵送したけど、確認してもらえたかという内容と、今回の契約は基本的な回線の変更(auからNTTに変更)が伴うものだけど大丈夫ですかという内容でした。

僕は郵便ポストをあまり見ないので、そもそもKDDIグループ内のプロバイダ変更なのでほとんど何もしなくていいだろうと変な現実逃避か思い込みをしていたわけです。

ここで「あっNTTは嫌いなんだけどな」と思ったわけですが、了承はしました。

通信速度が100Mから1000Mになるという事は回線を変えるから実現するんだという事にここで気付いたわけですが、これは認識の誤差の範囲で同じKDDIグループのプロバイダなのだからと自分に言い聞かせました。

この時に契約書を見てなかったのが致命的だったのですが、電話はとりあえず了承していざ契約書をみると怪しげな内容のオンパレードだったわけです。

まずは回線工事費用についてなどの記載があって、そもそもそんな料金を払うと毎月120円安くなっても大損というか大幅に割高になります。

脱法詐欺師は有料オプションは3ヶ月無料だと言っていってましたが本契約書にはそのような記載は一切ありませんでした。

そしてauone-netからビッグローブ(Biglobe)へのメール引継ぎの方法も記載はありませんでした。脱法詐欺師はauone-netの解約時に口頭で伝えれば処理してくれると言っていました。

今考えてもパスワードなどのいろいろな設定があるはずですが、どうやってプロバイダ間で引き継ぐのかは不明です。

疑問が噴出してくるのでこれは一度本社へ電話しようと心に決めて問い合わせる内容をメモして準備していたわけです。

ここですぐに電話すれば助かったのかもしれません。

電話は面倒で自分が騙されている事を確認するような行為なので気がのならないため少し電話するのが遅れたのも致命的だったのですが、順番として契約確認の電話の後日、回線工事の日程がビッグローブ(Biglobe)からきてて、その後に不安になって契約書をしっかり見たわけですが、ビッグローブ(Biglobe)に電話て疑問を解消しようとした時に脱法詐欺師からの電話が来て運悪く出てしまったのです。

脱法詐欺師からの再度の電話

脱法詐欺師からの電話は工事日が決まりましたという内容でした。おそらくこの人間のクズは最後まで脱法詐欺を完遂させるための最終確認だったのでしょう。

本社からも連絡がありましたよと話をしつつ、この時は色々な疑問が噴出していたわけですが、自分が脱法詐欺にあっているという確信にまでは至っていませんでした。

ここで致命的だったのは疑問をこの脱法詐欺師に確認した事でした。

この時は既に疑心暗鬼になっていたので、本当に念入りに確認をしました。

まずはNTTの工事費は一切費用はかからないのかという事を確認しました。すると脱法詐欺師は3年使えば減価償却されてお金は一切かかりませんと明確に言いました。

こいつは騙す手口も優秀ですが、騙すためのいろいろな知識というか言葉にも長けていて、減価償却といった会計用語まで持ち出してきました。

携帯やスマホの機種変みたいな時と同じと考えてくださいみたいな事を言っていました。

有料オプションの契約に関してもお金は一切かからず、3ヵ月後に解約してくれたら無料になるので解約時に自分が電話しますので大丈夫ですといういまいち納得できない事を言ってきました。

メールアドレスの引継ぎも、工事が終わって解約する時にauone-netの担当に一言伝えればそれでオーケーですと言っていました。

僕自身は最終的に月額の最初の支払いが3980円以上になる事はないですよね?とここで最終確認をしました。

これが守られないとプロバイダを変更する意味がないからです。

脱法詐欺師は大丈夫です。3980円ですと言い切りました。

これは結局は同じ人間のクズのゴミクズカスタマーサポートによって嘘だという事が判明するわけですが、それはもう少し後で具体的に記載します。

人の心の弱みと隙を付く脱法犯罪者

生きる価値のないゴミのような人間は人の心の隙を突いてきます。

霊感商法とかってまさにそうですよね。

僕は2017年の12月に北朝鮮の拉致問題を解決しようと自ら取り組んだIプラントとIプロジェクトの進捗具合に自分の無力さを感じていました。

2017年中に拉致被害者のご家族にクリスマスプレゼントを届けようと決意して取り組んだ内容は全く進展させる事ができませんでした。

経済的な余裕も無くなり、実家に帰るか、もっと安いマンションに引っ越すかという状況です。

精根尽き果てそうな状況にプロバイダ料金が月に120円でも安くなれば気休めにはなるし、何か運気が開けて変化があるかもしれないと、わらにもすがる気持ちだったのです。

心が弱って正常な判断が出来なくなっていたのもあったのかもしれません。

ビッグローブ(Biglobe)という評判の悪い悪質なプロバイダはそんな心の隙をつくために脱法詐欺師を僕に送り込んできたのです。

実際に使用しての評価

回線工事はNTTの事業者が来ました。

工事は1時間もかからずに終わり、請求書は0円ですと言われました。

僕も減価償却で3年使えばお金は払わなくていいと聞いていますと伝えました。

ここでNTT西日本の業者は我々は契約の事は知らないですと白々しくいっていました。

これは実はいろいろな裏を知っていてあえて知らないフリをしていた共犯の可能性があります。

最終的に僕は解約したので状況は違いますが、23420円の高額な費用が契約もしていないNTT西日本から料金回収代行サービスとして請求されています。

これはNTT西日本が脱法詐欺に裏で加担しているのか問い合わせる予定です。

実際にビッグローブ(Biglobe)の光回線を使ってみた評価やその後に評判を調べた結果は別記事にまとめます。

⇒ ビッグローブ(Biglobe)の評価と評判は最悪

カスタマーサポートまで人間のクズ

実際にビッグローブ(Biglobe)の光回線を使ってみて即座に僕は失敗したなとは感じましたが、騙されたわけではないとまだ甘ちゃんというか、お人好しな感じでいました。

2年契約と3年契約の2つがある事を知らず、解約料金の事も説明はされてなかったわけですが、本契約書には当然しっかりと書いてました。

騙されたと気付いてなかったので特別な事がなければ3年使うつもりでした。

回線が使い物にならないほど遅いのはネットの評判を見て自分だけじゃないとわかっていたので追加オプションのipV6を使えば何とかなるかもと考え、解約した時の高額な違約金と比較して、涙を呑んで解約するか被害を最小限に抑えるために追加オプションを支払うかを確認するためにカスタマーサポートに電話しました。

ネットの評判どおり非常に電話は繋がりづらかったです。

さすが悪質な企業といったところです。笑。

電話が繋がらなかった翌日に再度準備をして電話をかけし、一応はカスタマーサポートに繋がりました。この時はカスタマーサポートの人間はきちんとした日本人で、脱法詐欺等の脱法犯罪を幇助(幇助)するような人間のクズがしているとは思っていませんでした。

とりあえず解約の話とipV6について聞きました。

簡単な解約の引止めがあって、考え直してくれるなら割引しますとの話がありました。

これはおそらく何年か使っていた人間に対する引き止め方法なのでしょうが、この割引を受ければipV6の追加オプションを払っても大きな被害はでないかもしれないと僕の頭の中で必死に自分は騙されたわけではないという答えを見つけようともがいていました。

脱法犯罪者の明確な嘘

解約時のビッグローブ(Biglobe)に対する違約金の話をする時にNTT西日本の工事費が3年使えば本来は減価償却で無料になるはずだったのが、解約したら追加での違約金が発生するんですよねと、ipV6の追加オプションと引止めで割引を受けれると提示された内容を吟味する時に聞いてみると、NTT西日本の工事費は無料にはならないとカスタマーサポートは答えたわけです。

すると3年間継続して使えば毎月の料金が3980円になるという大前提がこの時崩れたのです!

ここで僕は詐欺師に詐欺に合わされたのだと真実を知ったのです。

世の中の法則でいうと契約書通りの内容であって、脱法詐欺(すなわち合法という論理と倫理)という事です。

ここで僕は自分が情弱で悪質な詐欺的企業のビッグローブ(Biglobe)に騙されたんだと気付きゴミのカスタマーサポートに違約金を全部払うから解約すると伝えたのです。

最初から粗悪で劣悪サービスを騙すつもりで契約させたんだねと。

例えカスタマーサポートがすすめてきた引止めの割引と、ipV6のオプションを契約して3年間使えば仮に金銭的な被害は少しでもましになるかもしれない可能性はあっても、詐欺的な悪質企業のサービスを使う事は自分自身の信念に反すると思ったからです。

ゴミのカスタマーサポートは違約金に関しては本来の金額にプラスして事務手続きの手数料や消費税などのさらなる追加の確認を見せしめのように要求してきました。

この契約に基づく悪質な請求は呑むしかありませんでした。

ただその前にNTT西日本の工事費はこちらに非があるので請求しないように手続きをしますと言っていたのです。

脱法詐欺師に騙されて粗悪なサービスを契約させられて、時間もお金もエネルギーも奪われる中で唯一の救いの手のように感じました。

後は高額な手切れ金の支払いを終わらせればこの件は終わるはずでした。

そんな状況でNTT西日本から悪質な詐欺的行為を働いたビッグローブ(Biglobe)のゴミのようなクズのサポートからは不要と伝えられカスタマーサポートを信じた請求が来たのです。

怒りが込み上げ、経済的な余裕が一切無いような状況で失意のどん底に落としたのはゴミようのなカスタマーサポートのクズだったわけです。汗。

こちらはNTT西日本に問い合わせてみました。

⇒ 悪質プロバイダとの脱法コラボで国民をおとしめているNTT西日本

まとめ

実際にビッグローブ(Biglobe)はネットでも評判が悪く叩かれています。

KDDIグループなわけですが、1日も早くこの悪質なクズのゴミ企業が無くなる事を切に願います。

1秒でも早く北朝鮮の拉致問題を解決したいと願い、自分の無力さを感じている人間をどん底に落とした悪質なプロバイダであるビッグローブ(Biglobe)を僕は決して許しません。

もし脱法詐欺を仕掛けてくる悪質な会社のサービスを使われていて、そんな事は自分の信念に反するという方がおられるなら、ビッグローブ(Biglobe)の解約はこちらからどうぞ。

http://support.biglobe.ne.jp/jimu/keiyaku/kaiyaku/

もしかすると割引をちらつかせての引き止めをされるかもしれませんが、ゴミのような嘘をつくカスタマーサポートは信用できませんので、嘘の可能性があるかもしれないと気をつけてください。

この会社はプロバイダ事業をしているのに、未だに2018年2月24日時点で常時sslに対応ぜずにウェブサイトを公開しているので、技術力も低く、顧客の事は一切考えていない企業なので、非常に危険かもしれませんね。

ライターのヨッピーさんとかって、サイバーエージェントやPCデポといった悪質な企業の闇を記事にされていたわけですが、ビッグローブ(Biglobe)についても調査して記事にしてもらえたらなと思います。

皆さんは絶対に僕のように心の隙を突かれて騙される事の無いようにしてください。

変わりにおすすめ出来るプロバイダは正直難しいのですが、auone-netは一応はまともにネットができています。

このあたりは地域とかによって条件は変わるとは思います。

ここは全うなプロバイダのスポンサー企業を募集したいと思います。

「この枠です。」

僕はビッグローブ(Biglobe)という企業はもちろんですが、脱法詐欺師と嘘を突き通したゴミのようなカスタマーサポートと代表取締役社長の有泉健という人間を決して許しません。

ビジネスの基本というか本質は価値の提供です。

au光とauone-netより値段が高くて性能が劣る回線はゴミ以外の何者でもないわけですが、顧客にゴミを売りつけサブプライム問題を起こしたクズ外資みたいな事を同じ系列会社の顧客に対してよくするなと思います。

ちなみに解約後に脱法詐欺師からは電話があったわけですが、こいつには回線が遅いから解約されたと伝えられていたそうです。

悪質なビッグローブ(Biglobe)はこの脱法詐欺師を今後使ってユーザーを騙して契約を取らせようとしているのでしょう。

違うだろ。

お前が騙したから契約を解除したんだと本当に言ってやりたかったです。そしてゴミのカスタマーサポートはその場しのぎでNTTからの解約金費用は発生しないようにすると嘘を言いつつ脱法詐欺師の幇助をして、NTT西日本と共謀して僕から5万円以上のお金を奪っていったわけです。

この件は覚醒ブログIにもしっかりとした記事を入れて騙される人間が1人でも減るようにしていきたいと思います。そしてIプランとIプロジェクトの協力者も募集していきます。

この脱法詐欺師は反日活動家だったのかもしれませんね。

ただ僕もこんなゴミのような人間に心折られてIプランとIプロジェクトを諦めるような事はしないです。人間のクズ達に負けるわけにはいかないのです。

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